ニュース&トピックス


移動式子ども基地デザインの応募ありがとうございました!そのほか2018.04.14

先日お知らせたペイントデザインではご応募ありがとうございました!(http://www.k-w-m.jp/5246

本日牧郷ラボ(旧牧郷小学校)にてみんなでペイントします。

なお、デザインはみんなの絵のコラボでペイントすることになりました!

下記イラストを描いてくれたみんな、ありがとう!

ペイントデザイン ペイントデザイン ペイントデザイン ペイントデザイン ペイントデザイン ペイントデザイン ペイントデザイン ペイントデザイン ペイントデザイン

本日ペイントの詳細はコチラ


プレイカー(移動式子ども基地)ペイントデザイン募集!そのほか2018.03.14

ペイントデザイン募集チラシ(エブリイ)

たくさんの遊び道具や自然素材をつんで遊びの出前をするクルマ、移動式子ども基地。
その4号車ボディーのペイントデザインを募集します♪
みんなの思い思いの絵が描かれた子ども基地が藤野の街やいろいろな街を走り、ワクワクとドキドキを届けます☆

応募内容

デザイン用紙の車の形の中に、あなたの思いをのせた絵を描いてね!
目にする人たちがワクワクするような自由な発想・好きな色で描いてみよう!
(黒く塗りつぶしたところには描かないでね)

※応募いただいた作品のご返却は致しませんので、予めご了承ください。
※応募の際に頂いた個人情報は本企画に関連する事由にのみ使用し、終了後は速やかに破棄します。

応募方法

必要事項(応募者情報)を記入し、下記あて先までお送りください。
応募用紙はコピーしてご使用いただくことも可能です。

  募集チラシ

  応募用紙

 

対象

幼児~小学生

★イメージのヒント★

☆車が出動すると、広場や道路が、赤ちゃんからお年寄りまで、幅広い年代の人々が集う場に変身します。言葉がいらない「遊び」だからこそ、世界中の人々が共に遊べます。いろんな人の、色とりどりの笑顔いっぱいの、カラフルな空間になります。

☆つんでいる物:世界の楽器・昔あそび(けん玉・コマ、ビー玉など)、工作道具(ハサミ・のこぎり・とんかち・色鉛筆・画用紙・絵の具・筆など)、絵本・つみ木、木のおもちゃ、布、棒など・・・そして子どもたちの夢と希望☆

 

応募期間とあて先

締切 4月4日(水) 消印有効

下記送付先まで郵送、またはメール(画像データ)にてお送りください。
*郵送費用はご負担ください。

送付先:〒252-0186 神奈川県相模原市緑区牧野7890-5  

            NPO法人コドモ・ワカモノまちing事務局 宛

            ✉event(at)k-w-m.jp  ※ (at) は @ に置き換えて下さい。

 

当選発表

当選者の発表は4/14(土)に当団体ホームページにてお知らせします。

 
ペイントデザイン応募用紙
*今回ペイントする車は軽自動車(軽バン)です。

お問い合せ先    

NPO法人コドモ・ワカモノまちing
042-684-9232 /event(at)k-w-m.jp ※ (at) は @ に置き換えて下さい。 

 

プレイカーデザイン募集!
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【豆マルシェ出店者 & 豆ゆるキャラ募集】“豆”縁日2018 @丸の内仲通りそのほか2017.12.07

募集バナー 

豆腐・味噌・醤油・あんこ・きなこ・納豆・豆乳・豆餅・・・・などなど豆と関係の深い日本の食文化!!
そこで、2月の節分に合わせて、千代田区の丸の内で“豆”縁日 2018 @丸の内仲通りを行います!!

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【豆マルシェ出店者 & 豆ゆるキャラ募集】
します!
★申込〆切: 2017年12月24日(日)
昨年度から千代田区の丸の内仲通りで開催している“豆”縁日。丸の内で日本の季節や文化「節分・立春」を感じてもらうと共に、日本の豆文化の発信を目的に実施しています。 昨年度は、豆のワークショップや屋台が中心でしたが、今年度は「豆マルシェ」として、各地の豆食品や豆雑貨の販売、まちの発信ができるブースを設けます。また、豆をテーマにまちづくりをしているご当地キャラクターが集まり、豆ゆるキャラによる「節分・豆トーク(ご当地PR)」も開催予定です。そこで、本趣旨に賛同し、出店していただける自治体や観光協会、商工会や企業等を募集します。

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開催概要
名 称 “豆”縁日2018 @丸の内仲通り
主 催 NPO法人大丸有エリアマネジメント協会(リガーレ)
共 催 NPO法人コドモ・ワカモノまちing
会 場 丸の内仲通り(千代田区丸の内) *丸の内二丁目ビルと丸の内仲通りビルの間を予定
日 程 2018年2月2日(金)~4日(日) 
※豆マルシェ出店時間(予定):2日(金)11時30分〜14時 
                                       3日(土) & 4日(日)11時30分~16時 
※節分・豆トーク時間(予定):2日(金)12時30分~13時30分
内 容(予定) 節分・豆トーク、豆マルシェ(物販)や豆屋台、豆の楽校(ワークショップ)、豆や鬼のお面の配布など
参加者 丸の内界隈で働く方々(企業)・観光客・近隣のファミリーなど 3日間で5000人(予定)*昨年実績より

出店料
①1ブース(テントあり):3日間 40,000円(税込)
※豆ゆるキャラによる「節分・豆トーク(各地のPR)」の参加団体は、半額(1ブースのみ) 20,000円(税込)
②キッチンカー等(テントなし)豆屋台:当日売上の7%
③豆ゆるキャラによる「節分・豆トーク(ご当地のPR)」:無 料 (先着5団体まで)
※①②の出店は原則3日間でお願いします。③は2日(金)のみでも可。

申し込み方法
申込書に必要事項をご記入の上、メール(添付)にてお申込ください。
sanka@k-w-m.jp

*詳細は・・・・・・・・・・・豆縁日2018出店者募集要項(PDF版)
                                         豆縁日2018出店者募集要項(Word版)

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【参加者募集】12/17(日)ワカモノ防災がっこう@そなエリア東京そのほか2017.11.17

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   未来の命を守ろう!
『ワカモノ防災がっこう』
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 【参加費 無料】 

若者向け、一般の方向けの防災イベントです。
そなエリア東京を会場に、首都直下地震直後のシュミレーション、災害ボランティアや防災教育についての講義、子どもの命を守る術や防災プログラムづくりについてなど学ぶことができます。

また、専門家とワカモノがこれからの防災について語り合うシンポジウムも予定しています。

 ぜひご参加をお待ちしています。

 

【日時】 12月17日(日)12:30~16:50 
*終了後は、交流会(2000円会費制)も予定しています。

【場所】 そなエリア東京(最寄駅:有明駅、国際展示場駅)江東区有明3-8-35

【内容】

《1限目》体験ツアー
「首都直下地震後72時間をシミュレーション!~タブレット端末を使って生き抜く知恵を学ぶ~」
    ― そなエリア東京 

《2限目》講義・演習
「災害ボランティアと防災教育 仕事の流儀 ~ 災害多発期の日本における社会起業~」
    ― 宮﨑 賢哉氏(災害救援ボランティア推進委員会 主任、防災教育普及協会 事務局長)

《3限目》ワークショップ
「世界でたった一つの防災プログラムづくり ~子どもを守る10分防災と行事防災~」
    ― 星野 諭(コドモ・ワカモノまちing 代表)

《4限目》シンポジウム
「専門家とワカモノが語り合う!日本の防災の未来は?」
    ― 学生団体や企業、参加者の皆さん

 

☆★お申込みは下記まで★☆
 sanka@k-w-m.jp

*件名を「ワカモノ防災がっこう参加希望」とし、氏名・所属・年齢・連絡先 をご記載の上、お申込みください。

 

【主催】NPO法人コドモ・ワカモノまちing
【共催】東京臨海広域防災公園管理センター
【協力】災害救援ボランティア推進委員会
     一般社団法人防災教育普及協会

【特別協賛】中外製薬株式会社

 ワカモノ防災がっこう2017チラシ

 


【ボランティア募集】NHK防災パーク2017ニュース2017.07.03

NHK防災パーク2017!若者ボランティア大募集!!

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NHKが毎年開催している、防災について楽しみながら学ぶイベントです。当日は白バイから消防車、梯子車までが集結し、約1万5000人が参加する日本最大級の子どもの防災イベントです!地元の警察署、消防署の方々や日本赤十字社の方々と共に企画を練り、総勢80名のボランティアさんたちと共に、16の体験・ワークショップゾーンの運営に当たります。自分を守る地震だんごむし競争、起震車やけむりハウス体験、子どもを守る抱っこ・おんぶ術、防災サバイバル体験など、単なる学びだけじゃないワクワク感満載の企画が勢揃いします!!

【ボランティアリーダー(以下VL)(募集10名)】
まちingスタッフと共に事前からイベント全体を運営していきます。1万5千人の来場者の人たちが楽しみながら防災力が身につく企画づくりから、総勢70名のボランティアさんたちが楽しみながらがんばれる仕組みづくりまで、とにかく防災パークに関わるすべての人のハッピーを紡いでいきましょう!!

【ボランティア(募集70名)】
各コーナーごとに4チームに分かれてイベント運営を行います。すべての企画は、担当のボランティアさんの個性や感性が加味されてはじめて成り立ちます。小さな子どもから大人まで楽しく体験できるよう盛り上げていきましょう!!

<NHK防災パーク概要>
【日程】8/26(土)、27(日)
【場所】渋谷NHK放送センター特設会場(NHK放送センター内)
*NHK防災パーク2017公式HP https://www.nhk-p.co.jp/event/detail.php?id=752

<事前スケジュール>
★ボランティアミーティング(★原則参加必須)
8/19(土)13:00-17:00(説明会+研修)受付12:30~
場所:国立オリンピック記念青少年総合センター

★ボランティア大交流会
8/19(土)17:00-19:00
場所:国立オリンピック記念青少年総合センター

★説明会予備日
8/25(金)12:00-13:00
場所:渋谷NHK放送センター内予定

★準備+設営
8/25(金)13:30-17:00
【場所】渋谷NHK放送センター特設会場

 

VL希望の方は、上記にプラスして、下記スケジュールもあります。
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★VLミーティング 8/4(金)10:00-15:00
場所:都内

※終了しました。

★VL合宿2泊3日 8/20(日)10:00-22(火)15:00(参加必須)
場所:藤野のまちingハウス(新宿から電車で約1時間、神奈川県相模原市緑区牧野)
(里山の大自然とマクロビごはん付き♪ 食費・宿泊費無料です)
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<交通費>
1日あたり1,000円支給(VLミーティング、VL合宿時は、定期券分を差し引いた実費を支給)

<申込>
対象:18才以上40才未満
・高校生は部活や学校単位でのみ参加可能です。担当教員の方から当事務局までお問い合わせ下さい
・先着順
・締め切り VL(8/2水)、ボランティア(8/18金)

お申込みはこちらから↓
http://www.kokuchpro.com/event/9403f621378cd3cefb584dda9f38c179/

防災パークで出会ったワカモノたちが、社会人になってからも共に旅をする仲間であったり、本音を語り合える貴重な親友になったり・・・毎年たくさんの豊かな人の縁が育まれています。みなさんが、一生の仲間に出会える機会になりますように。はじめてさんとの新たな出会いも、楽しみにしています!

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防災パークボラ募集チラシ


【ご寄付のお願い】3.11東日本大震災復興支援活動そのほか2015.09.24


弊団体では、2011年より東日本大震災復興支援活動「コドモ∞ムゲン・プロジェクト」を継続しています。
東北は今、子どもたちも、人々の暮らしも、まだまだまだまだ「復興途中」です。
震災直後、多くの団体が東北を支援していましたが、助成も少なくなり、資金難を期に多くの団体が思い半ばで撤退を余儀なくされました。
一方現地では、時間の経過とともに課題は多様化され、さらに細やかにニーズに合わせて動ける支援団体が必要とされています。

そこで、5年目の東北と共に歩み、10年間は支援すると決めた「コドモ・ワカモノまちing」に今一度みなさんの寄付をお願い致します!

これからも魂を込めて、復興支援活動を続けます!
多くを失いながらも、あきらめずに、負けずに、信じて、行動し続ける東北の方々と共に!

<コドモ∞ムゲン・プロジェクト寄付金受付口座>
銀    行:三菱東京UFJ銀行 神田支店 (支店番号 331)
口座種別:普通
口座番号:0033473
口座名義:特定非営利活動法人コドモ・ワカモノまちing 事業A 
(トクテイヒエイリカツドウホウジン コドモワカモノマツチング ジギヨウエー)
※お振り込み後、お手数をおかけしますが、お電話もしくはメールにて お名前、ご住所、お電話番号 をご連絡いただけますようお願い申し上げます。
E-mail:info@k-w-m.jp    Tel/Fax:03-6806-0012

【1口5,000円】です。たとえば・・・
・1回の飲み会代を!
・友人の結婚式が1件増えたと思って。
・会社や学校のみんなで、1口500円の寄付袋を10人にまわす。
などなど・・・

【寄付者には】
☆1口5000円以上のご寄付をいただいた方
・震災復興支援活動サイトの「寄付者&支援者一覧」にお名前を掲載させていただきます。
(掲載を希望されない方は、お手数ですがご連絡ください。)

☆2口10,000円以上のご寄付をいただいた方
・上記+年次の活動報告等をメールあるいは郵送にてお送りします。

☆10口5万円以上のご寄付をいただいた方
・上記+本プロジェクトにて、現地で遊び場づくりのために活躍しているプレイ&キッチンカーにお名前を掲載させていただきます。
( 掲載を希望されない方は、お手数ですがご連絡ください。)

いただいたご寄付と思いは、下記の事業で大切に使わせていただきます!
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【今回の寄付の対象プロジェクト】
①福島プレイワーカー研修&とうきょうプレイデー(10/1)
②子どものまち・いしのまき&ストリートパーティ(10/3,4)
③被災地遊び場づくり&スタッフ相談・研修(月6~8回)
------以下、詳細------
①福島プレイワーカー研修&とうきょうプレイデー(10/1)


今、子どもたちの遊びが精神的・物理的に強く制約を受けている福島県。
そこで私たちは福島県で子どもに関わる団体・個人を対象にプレイワーカー研修事業を継続してきました。(過去の様子:第1回 第2回  第3回 )
 震災後の子どもを取り巻く課題を前に、立ち上がった団体や子どもに関わり始めたスタッフも少なくない中で、研修や団体・地域を越えた繋がりを求める声が多くがあります。 
今回はこの福島の団体・個人が、とうきょうプレイデーに参画し、イベント会場や前日のセミナーで研修すると共に東京の子ども団体や企業等と繋がる機会を創ります。

※「とうきょうプレイデー」について
 東京に暮らす全ての子どもが豊かに遊べる環境づくりを目的に10/1都民の日に合わせ都内30ヵ所以上で一斉に遊び場を開催する「とうきょうプレイデー」( HPはこちら )を数十団体の仲間と共に3年連続で行います。
今回私たちは上野公園を占有しイベントを開催すると共に、福島県から都内に県外避難している方々を招待します。
<過去のプレイワーカー研修会参加者の声>
・「大変勉強になった。机上とは違う、現場のリアルな学び(スキル・ノウハウ)を得られた」
・「福島の団体同士で横の繋がりをつくれたのが良かった。どんどん繋がっていきたい」
・「今回得られた東京の団体・個人との繋がりを、今後の福島に活かしていきたい」

②子どものまち&ストリートパーティ(10/3,4)

2012年から地域住民や支援団体が協働し開催している「子どものまち・いしのまき」は、津波の被害を受けた実際のまち中のお店や空き店舗を使い、子どもたちのやりたい仕事を子どもたちの手で実現させ、2日間まちを運営するイベントです。(過去の様子:2012年  2013年 2014年 )
 子どもたちは数か月前から子ども会議を重ね、イベントを作りあげていきます。
 毎年1500~2000人の方々が参加してくれており、今年の10月で4回目の実施になります。
 同じ会場で実施する封鎖した道路で老若男女が自由に集い遊べるストリートパーティも毎年大盛況です。
道が遊び場に変わることで、そこで暮らす世代を超えた様々な人々を遊びが繋げていきます。
また、子どものまち・いしのまきでは、地元の多くの中学生・高校生・大学生がボランティアとして参画して子どもたちを支えるために奔走し、当日は東京を中心として様々な地域から人が集まり、イベントを支えてくれています。

命の誕生を伝えたい!」と想いをぶつけ看護師の大人を本気にさせた子、
1週間後に殺処分を控えた保健所の犬の里親を必死に探した子、
もうお金はいらないからずっとやるんだと言って大工仕事に夢中になった子、
「子どもの声が聞こえるのはいいね」と笑ってくれたおばあちゃん、
子どもが作成したファッション雑誌を見て「プロの人みたいだね~」と嬉しそうに言ってくれたおじいちゃん。
まちを舞台としたこのイベントが、子どもたち・若い世代の自己実現や、世代や地域を越えて人々が繋がるキッカケになっています。

③被災地遊び場づくり&スタッフ相談・研修(月6~8回)
私たちは 2011年から現地のボランティア団体と地域の住民が運営している遊び場を支援してきました。
その場にあるもの全てを資源と捉え、塩害で切られた樹木、いたる所にある廃材、錆曲がった釘など様々なもので遊び場を作ってきました。
 遊び場でみんなでご飯をつくれるように、土のオーブンも手づくりしました。大人も子どもも裸足になって土をこね、石を運び、少しずつ時間をかけて作っていきました。だからこそ様々な人たちが関わりあい、繋がっていき、この場所に愛着を持ってくれます。
 また、プレイカーなどで仮設住宅に遊びの出前を行ったり、老若男女が集えるお茶会をしたり、子どもの居場所づくりとそれを見守る大人のコミュニティづくりをしてきました。
 地域のおじいちゃん達が、汗をかきながら一生懸命に作ったのは、間伐材を使った遊具でした。日が暮れるまで子どもたちが嬉々として遊んでいる姿を、嬉しそうにいつまでも見守っていました。
 遊びの支援は、単に遊ぶ場と時間の提供だけでなく、子どもをきっかけとして地域の人々を繋げていきます。
市民団体と協働
 そして、今、現地では、遊びやイベントなどのボランティアやスタッフ研修、組織支援やコミュニティビジネス支援など相談や研修も増えてきました。
  これからも日々、現地のニーズに合わせて、遊び場づくりに加え、スタッフの相談や研修を行い、東北の人的資源のサポートをしていきます!

 


★震災復興支援活動へのご寄付のお願い★そのほか2015.03.11

当団体では、東北の被災地にて子どもの居場所づくりと心のケアを継続的に行っております。
下記口座にて、1円よりこちらの活動への寄付を受け付けています。
ご支援のほど、宜しくお願いいたします。
詳細はこちらをご覧ください。

【振込先】
銀行名:三菱東京UFJ銀行 神田支店
口座番号:普通 0033473
口座名:特定非営利活動法人コドモ・ワカモノまちing事業A
(トクテイヒエイリカツドウホウジンコドモワカモノマツチングジギヨウエー)

※お振込みの際は info@k-w-m.jp まで、メールにてご連絡いただけますと幸いです。
活動の様子に関しましては、随時下記HPてご報告させていただきます。
震災復興支援活動専用HP

 


打楽器の寄付のお願いそのほか2014.06.13

<震災復興支援活動で使う打楽器の寄付のお願い>
当団体では、石巻界隈で毎週末にあそび道具を積んだトラックや車で遊びを出前しています。
7月末にイベントで子どもたちと音遊びをします。子どもたちと打楽器で遊んだり、オリジナル遊具と合体させて遊んだりします。
☆震災復興支援活動 コドモ∞ムゲン・プロジェクト Exif_JPEG_PICTURE
そこで、不要になった卓上の鉄琴(グロッケン)や木琴、打楽器(太鼓・タンバリン・シンバル等)など、「叩いて鳴る楽器」の寄付を募っています!
特に、50cm~1mの卓上の鉄琴(鉄琴の鍵盤部分のみでも可)を探しています。
ご家庭や周りの方で該当のものがあるという方がいらっしゃいましたら、下記詳細をご覧の上、ご連絡いただきたく存じます。よろしくお願い致します!

【寄付を募っている楽器】
子どもが持ち運べる大きさのもの。地面に置いて叩くので、踏んでも割れない打楽器
(プラスチックやガラス製のものは不可)、全部で10~15個程度

【寄付の流れ】
①寄付できる楽器の詳細(種類や大きさなど、写真も添付)を記載し、メールしてください。
②用途や安全性を踏まえ、寄付をお願いするか判断しご返信致します。
③ご寄付をお願いする場合は、石巻の現地宛てに発送をお願いいたします(※着払い可)。
発送先や時期に関しましては、ご寄付をお願いする方にお知らせいたします。

 【寄付方法】ご寄付いただけるものがあるという方は、件名を「楽器寄付」とし、下記項目をご記載の上 nakama@k-w-m.jp までメールにてご連絡ください。

☆メールの際に、楽器の写真を添付していただけると幸いです。

(1)お名前
(2)お電話番号
(3)ご寄付いただける楽器の種類や個数、大きさなど、楽器についての詳細
ご不明な点のお問い合わせにつきましても、nakama@k-w-m.jp までご連絡ください。
 どうぞよろしくお願いいたします!

  くるりん&かーびー

6個の事業紹介
  1. 移動式子ども基地
  2. 子どもイベント
  3. 四季の感育学校
  4. 絵本 / キット
  5. まち学習 / 地域情報紙
  6. 講演 / セミナー / 研修
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特定非営利活動法人コドモ・ワカモノまちING事務所:〒252-0186 相模原市緑区牧野7890-5 tel/fax 042-684-9232 出張所:〒171-0052 東京都豊島区南長崎5-10-5
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